北晨会理念「やさしさと温もりのある医療・介護の実践」

診療時間

  • 平日午前: 9:00−12:00 平日午後: 14:00−17:00
  • 土曜(第2、第4は休診): 9:00−12:00
  • 診療科により休診の場合がございますので今週の外来予定の確認をお願いします
  • 受付時間は下記の通りになっておりますのでお早めにご来院下さい

受付時間

  • 診療予約有り
  • 平日午前: 8:10−12:00 平日午後: 13:00−17:00
  • 土曜: 8:10−12:00
  • 当院の診療予約は完全予約制ではないため予約された時間から遅れることがございます
  • 診療予約無し
  • 平日午前: 8:10−11:00 平日午後: 13:00−16:30
  • 土曜: 8:10−11:00

お知らせ

新任医師のお知らせ

4月1日付けで消化器内科の 林 健児 医師が着任されましたのでお知らせします

ヘルニア外来(毎週水曜日午後)を開設致しました

「昨今、鼠径ヘルニアにはメッシュ(人工線維)による修復術がごく一般的な手技となりました。
…(このつづきはクリック)
 現在、米国では受診する人が年間80万人とも言われ、専門の外科医が数多く存在します。日本では、年間18万件とまだまだ手術の簡便性などの情報が患者様に浸透しておらず、我慢するなどして受診を渋っている潜在的な患者様が多いと言われています。
 このように患者様の数が多い鼠径ヘルニアですが、手術以外で根治させる方法はありません。最近では鏡視下手術の普及により、より患者様の侵襲が少なく、早期の社会生活への復帰が可能となりました。2009年ヨーロッパヘルニアガイドラインにおいて鏡視下手術が、術後疼痛の軽減に優れているとの推奨がなされていますが、未だ日本では30%程度の普及率にとどまっています。
 当院では、6月7日より毎週水曜日午後にヘルニア専門外来を開設します。また、水曜日以外でも必要な場合は診察を行いますの で鼠径ヘルニアを疑うような時は診察をお受け下さい。

「シャロームめぐみの」からのお知らせ

サービス付き高齢者向け住宅「シャロームめぐみの」の入居等のお問い合わせはリンクからご確認ください。

糖尿病教室開催のお知らせ

 当院の「糖尿病・生活習慣病センター」では 医師を はじめとする医療スタッフが療養生活をお手伝いしています。
 「糖尿病を詳しく知る」この教室に参加することで治療の原点に戻ってみませんか?
 当院で治療中の方、もしくは教室の内容に興味のある方ならどなたでも参加できます。


※参加費は無料です。
※場所は何れも病院2階会議室で行います。
※14時開始、15時終了です。
問い合わせ先:TEL 0123-36-7555 (外来看護師)狩野、橋まで

開催日 14時から 14時半から
5月9日(水) 糖尿病とは
高橋医師
食品交換表を知っていますか?
管理栄養士
5月23日(水) シックデイ・合併症
看護師
糖尿病の内服薬
薬剤師
6月6日(水) 食べてもいいの?外食・嗜好品
管理栄養士
運動療法(14:30〜15:30)
理学療法士
6月20日(水) 糖尿病は万病のもと
森合医師
糖尿病の検査について,食べてもいいの?健康食品
臨床検査技師
7月4日(水) 糖尿病神経障害を知っていますか?足の手入れは必要?
看護師
糖尿病の注射療法について
薬剤師
7月18日(水) 注意!糖尿病性腎合併症
松本医師
人工透析ってどんなもの?
認定看護師
8月1日(水) インスリンを使っている方、再確認しましょう
糖尿病看護認定看護師

血液透析センターからのお知らせ

夜間透析、帰省や旅行、出張などでの臨時透析も、随時受け付けております。お気軽にご相談ください。透析センター紹介

看護師奨学金制度のお知らせ

看護師を目指す方のための奨学金制度についての資料 ご希望の方はお問い合わせください。


当院は日本医療機能評価機構の認定病院です
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